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■ 2007年3月16日 ■
紺野美沙子さんはじめまして!初めて投稿させていただきます。
私は昭和63年の武田信玄以来の紺野さんの ファンです。ほかにもドラマホテルなど数々の作品を拝見させていただいてます。
演技力はもちろん内面からくる真の強さ・やさしさ・知性などが感じられ数少ない貴重な女優さんだと確信しております。
また世界をまたにかけての活躍など紺野さんのスケ−ルの大きさ・や さしさが感じられすごいなと思っています。
映画・ドラマ・舞台などこれからもどんどん出ていただいて私たちにその演技を見せてください。これからも応援しています。
紺野さんに質問ですが紺野さんの好きな俳優さんは誰ですか?あと影響を受けた役者さんなどいましたら教えてください!
いつも応援ありがとうございます。好きな俳優さんかぁ。最近は舞台を観にいく事が多いので、舞台で声のいい役者さんには憧れますね。「細雪」で御一緒させていただいている、大空真弓さんや山本陽子さんも強さのあるお声の持ち主です。麻美れいさんや浅丘ルリ子さん、池内淳子さんのお声も凛としていて素敵です。もうきりがないくらい素敵な先輩が多いです。私も頑張らなくちゃ。こんみさ
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■ 2007年1月20日 ■
「ウチくる、マンガノゲンバ、拝見!」紺野さん、明けましておめでとうございます。さてさて、新年早々TVにてご活躍ですね。
まずは、「ウチくる」と「マンガノゲンバ」を拝見しました。「ウチくる」では、普段行かれるお店なども拝見でき、自然体の紺野さんにお会いできた様な気がして嬉しかったです。
愛犬小春ちゃんの出演!も、花を添えていましたね。
壇ふみさん原日出子さんなどとのお友達のトーク、お宝映像の数々などもあったりして大変楽 しく拝見しました。最後の方で、国連開発計画(UNDP)親善大使としてのご活躍についてもご紹介がありましたね。
妻として、母として、女優として、その他大変お忙しい日々の中、ボラン ティアでの親善大使としてのご活躍(昨年はモンゴルにご視察にゆかれたそうですね)には常々敬意を表しております。また、「マンガノゲンバ」で は、紺野さんが昔からマンガ好きだったことが分かり、またまた親近感が増しました。そして、朗読された「いけちゃんとぼく」 (西原理恵子さん作)は本当に良いお話でしたね。マンガというよりも、大人も楽しめる絵本という感じでした。紺野さんの朗読により、暖かく、優し く、楽しいお話を、心地よい空気感にのせて運んで来て頂けたという印象です。
さてさて、今後もTV番組ご出演予定が目白押しのようですね。モニ ター越し?!に紺野さんにお会いできますことを楽しみにしております。そして応援しています!今年もお元気で、多方面でのご活躍を祈念しております。T.O
いつもご声援ありがとうございます。朗読の仕事は大好きなのですが奥が深い!
言葉に心をこめて伝えられるよう、これからも続けていきたいと思っています。
こんみさ
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■ 2007年1月17日 ■
紺野さん、「ウチクル」見ました。私は、以前から紺野さんのファンで、最近なかなかお目にかかること がなく、残念に思っていたのですが、思わず、素の紺野さんを拝見できて、とても嬉 しく思っています。
それにしても、以前と変わらない美しさには、驚くばかりです。作家の村上春樹氏が「40歳を過ぎてもいい女性は、本当にいい女性だ。」みたいなことを言っていましたが、紺野さんは、まさにそのいい女性です。それでいて、気取りがなく、自然体でいて、少しドジなところもあり、誰にでも暖かい目を向けているというところなど、見ているファンとしてもとても嬉しいもので、尊敬に値します。
まだ、寒い日が続きますし、仕事と家庭の両立は大変かと思いますが(特に国連大使などもされているし。)体には気をつけてください。 いつまでも、応援していますよ。また、メールします。
「ウチくる!?」見てくださってありがとうございます。最近出かけるときは必ず靴下をチェックするようにしています!?
これからも、肩の力を抜いて頑張りますので応援よろしくお願いいたします。
こんみさ
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■ 2007年1月16日 ■
緑色が鮮やかなサイトへ二年半越しで文章を送信します。 石垣の夜明 けは綺麗でした。私は昨年から昼ドラを見てます。
小さな一歩を一年間持続、今も少しずつ続けています。 紺野さんへ、御無事で。
また文章を送信します。この辺で失礼します。
小さな一歩でいいから少しでも前進したいですよね!
こんみさ
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■ 2007年1月15日 ■
「ウチくる!?」観ました。1時間ず〜っと紺野さんを見ていられたのでとても満足でした。
これからも応援しています。頑張ってください!
「今度はドラマや映画でずーっと観ていただけるよう頑張ります。」
こんみさ
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■ 2004年12月18日 ■
はじめまして。私は、石田純一さんや所ジョージさんと同年同月生まれの人で、H.Tといいます。(阪神タイガースじゃないよ!)何年ぐらい前でしたか、『紺野美紗子の科学館』という番組、毎週土曜の10時くらいからやってましたが、あの中に、昆虫の歩き方について述べているのがありました。その中で、昆虫の足というのは3本ずつ対になっていて、そうすることによって安定感のある高速歩行ができるとかありました(ゴキブリなんか、めちゃ速いですね)。基本的に、6本足といっても、気分的には2足歩行だったわけです。私は、それを聞いて、目からうろが落ちたように、進化の仕組みが少し理解できたような気になりました。カンブリア爆発などで、さまざまな生き物が誕生したのも、さらには時間のスケールを変えれば、地球そのものが太陽という第三世代の恒星によって生み出されたものであることも、宇宙全体は進化へ向かう明らかな意思を持っているように、私には思えたのでした。(シュバイツアーにしても、かばを見て『生命の畏敬』という哲学に目覚めたのだから、私も、ふざけているわけではなく、ゴキブリからです。) あの番組は大変役に立ちました。どうもありがとうございます。
「紺野美沙子の科学館」何と15年もの長寿番組です。その間、私が特に「目からうろこ」だったテーマをもとに書いたエッセイが「空飛ぶホタテ」です。まだ図書館等にはあるかも。お暇があったら読んで見て下さいね。
こんみさ
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■ 2004年11月23日 ■
こんにちは、私は伊豆在住32歳男性です。自分は小学生の頃からのファンです。 紺野美沙子さんを始めてお見かけした(聞いた)のは記憶が確かでないのですがラジオの川鉄サウンドライブラリー(違うかな?)という番組でした。
夜11時くらいからのOAだったでしょうか?初めて声を聞いて「なんて優しくてあった かい感じの声なんだろう」と子供ながらに思っていました。当時はテレビをあまり見ていなかったので「どんな方なのかなあ」と勝手に想像だけが膨らんで毎週楽しみに聞いておりました。声だけでファンになってしまいました(^^)中学生になってから科学館で初めてお姿を拝見して「うーんやっぱり想像通りの美しくて優しそうな女性だなー」とうれしくなってみんなに「科学館見てね!」と宣伝していました。大学受験のときに自分に気合を入れるつもりでファンレターを送ったらご丁寧にハガキでお返事を頂いてますます感激しました。もちろんお守りとして持参し無事合格しました!今でも大切に取ってあるんですよ。
最近はラジオのお仕事は無いのでしょうか?また機会があればラジオに挑戦して欲しいなあと個人的に思っております。「細雪」見にいけませんでしたが次回は必ず見に行こうと思っています。 これからもご活躍を心よりお祈りしております。伊豆下田の海はとても綺麗です。 是非一度遊びにいらしてくださいね。お勧めのお蕎麦屋さん 紹介いたします!
それでは
わぁ、懐かしい。文化放送の「川鉄サウンドシティ」ですね。結構長寿ラジオだったのですよ。初めての収録のとき、ものすごく緊張してマイクの前で「えーっと、うーんと」を繰り返し、あとで落ち込んだこと、思い出します。
下田は私大好き。数年前の夏、家族で行きました。また行きたいなぁ。
こんみさ
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■ 2004年10月8日 ■
美沙子さんより7つ年上のファンです。「虹を織る」を見て以来です。楚々として美しく、知的でいて高ぶらない、世の中に実際にこんな女性がいるんだ、と思って びっくりしたことを、今でも覚えています。そして、直ぐにファンになりました。 もっとも当時は、週休二日でさえなく、あまりテレビを見られなかったのですが。
さて、「真田太平記」のビデオをみました。これは1985、6年のNHK水曜時代劇で すね。ビデオからDVDへのダビングをしているので、久々にお姿拝見できました。 ここでは、20代半ばの美沙子さんが、「真田信幸」の聡明な夫人「小松殿」の役で 出演している。10代の出会いから、20代の賢妻ぶり、晩年の病いまでの生涯を演 じている。美しく、瑞々しく、そして落ち着いている。当時は、晩年の役になると白 髪を交ぜることになり、仕事とはいえ気の毒に思ったものです。でも見事に演じ切っ ていましたね。驚くのは、今も全くイメージが変わらないことですね。今日、あれから20年近くたっても、爽やかな雰囲気を持ち続けて女優を続けている。その秘訣は 何なのでしょう?教えて頂ければ幸いです。そして私も、美沙子さんの姿から元気を もらいながら、新鮮に生きていたい、と思っています。
「真田太平記」懐かしいです。大好きな先輩、遥くららさんが出演されていました。引退なさって残念です。他にも渡瀬恒彦さん、草刈正雄さん、丹波哲郎さんなど、尊敬できる役者さんに囲まれて、幸せな仕事でした。
こんみさ
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■ 2004年9月15日 ■
本日(9月14日、NHKの「ラジオ夕刊」(18:00〜19:00)を拝聴しました。紺野さんがゲスト出演されるとお聞きしたからです。お話の中心は、7月にUNDP親善大使として訪問された東チモールの状況についてでしたね。東チモールという国からして知らない人が多いと思いますが、「今世紀最初の独立国」、「アジアの中の最貧国」といったキーワードを使われながら分かりやすく説明して頂きました。正に、マイナスからの国造りということで、まずは水・道路・電気といったインフラ整備が重要であることは良く分かりました。日本からも自衛隊がPKO活動をしたり、NGO(オイスカ)が農業指導をしたりとか、官民双方から支援を行い、現地の人達がその支援を喜んでくれ、感謝されているというお話をお聞きし、日本国民としても嬉しく感じました。特に印象に残りましたのは、グスマン大統領(ハリウッドスターの様な2枚目とのこと)がおっしゃったという、過去様々な迫害を受けてきた隣国インドネシアを「許す」という言葉でした。紺野さんもおっしゃっていましたが、一人一人がこの「許し」という心情に達すことができるかどうかが、ひいては世界平和の実現に大きく影響してくるのだと思います。実際には、パレスチナの事例を考えてみても、「言うは易く、行うは難し」ということだとは思いますが、憎しみ合いが続く限り報復の連鎖は止まらないこともまた事実でしょう。既に親善大使として、開発途上国を5カ国(カンボジア、パレスチナ、ブータン、ガーナ、東チモール)も訪問されたのですね。いつもながら、女優(妻、母)としてのお仕事に加えての意義深い親善大使としての活動、頭が下がります。また、ラジオ・TV、その他でこの分野のご活躍振りについてもいろいろご紹介頂ければ嬉しく思います。今後一層のご活躍を期待しております。 Ogai
いつもご声援を頂き感謝の気持ちでいっぱいです。東チモールのことをこれからもっともっと紹介したいと思っています。10月初旬から、汐留の共同通信ビルで東チモール訪問時の写真展が開催されます。お時間がございましたら是非覗いてみてくださいね。 こんみさ
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■ 2004年6月17日 ■
6/4夜の部を拝見致しました。最前列の中央で観たので、皆さんの表情もよく見えました。ただ、周囲のお客様はご年配の方が多く、少々場違いな気分になりました。さて、舞台ですが、正直言って美沙子さんを観ることがメインでしたし、あまり今回のような文学作品に期待をしていませんでしたので、その出来の良さに驚きました。
場面転換(セッティング)の間が長かったのが少し気になりましたが、脚本も演出も、出演された方々の演技も素晴らしかったです。
チケットを購入した際には、「少々高いなぁ」と思ったのですが充分に楽しむことができました。
そして何よりも、美沙子さんの美しさが際だっていました。「若いなぁ。綺麗だなぁ。」が私の中に満ち、目が離せなくなってしまいました。あの「奇跡の人」の時と同じように、もう一度観劇したくなりました。
スケジュールが取れれば、ぜひ観たいです。まだまだ始まったばかりで、長丁場ですが、お身体に気をつけて、私たちに観劇を与えて下さい。感想のみで失礼致しました。
チケットが高額なのにもかかわらず、舞台を観てくださりありがとうございました。私も伝統ある舞台に参加することが出来、とてもとても光栄に思っています。最後の満開の桜の場面はいつも胸が熱くなります。この瞬間を忘れずにいたい!と思いつつ演じています。 こんみさ
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■ 2004年6月15日 ■
5月8日(土)に四季劇場・秋にて紺野さんをお見かけしました。教師びんびんに出てた頃から紺野さんの清楚なキャラクターに好感を持って見ていました!
ミュージカルはすごく好きで今までに四季の作品を中心に30本以上見てると思います。『ユタと不思議な仲間たち』は初めて見たのですがホントに感動しました。感動の余韻に浸りながら彼女がトイレから出るのを待っていたら紺野さんの姿を発見してホントにドキドキしました。
プライベートでお子さんを連れてきている雰囲気だったので声をかけられませんでしたが生で紺野さんを見られたのでホントにうれしかったです!
ミュージカルを観た事に負けないくらい良い思い出になりました!
これからも子育て&仕事等お忙しいと思いますが体調に気を付けてご活躍下さい!
まぁ、発見されていたのですね。私もミュージカル大好き。最近日本の作品もぐぐっとレベルアップしていますよね。「マンマ・ミーア」も終わるまでに観たいわぁ。この間は「ミスサイゴン」観てきました。良かった!舞台って、パワーをもらえるから、いいですよね。私もがんばろうっと。 こんみさ
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■ 2004年6月14日 ■
帝劇にて「細雪」拝見しました。谷崎文学の一つの頂点とも言うべき原作が、菊田脚本によって絢爛豪華な舞台絵巻物として蘇っていました。私は「細雪」の原作はよんでいたのですが、舞台は今回初めて観せて頂きました。正に上演回数1千回を超える名作舞台の完成度の高さと4姉妹を演じられる女優の方々の華やかな演技に感動致しました。中でも、紺野さんは素晴らしかったですよ。演じられた雪子はこの物語の中心的役割で、おしとやかでおっとりしている様で、実は自分をしっかり持っている一本芯の通った女性ですね。この4姉妹のその後の人生というのを個人的に想像してみると、雪子が一番昭和を逞しく生き抜いて戦後日本の礎を形作った女性像となったのではないか、という気がします。そういう意味で、難しい役柄だったと思いますが、紺野さんは実に鮮やかに、そして素直に演じられていて大変好感が持てました。もしかすると、雪子と紺野さんご本人とも共通する部分があるのかもしれませんね。「人は苦しむために生きているのかしら」という雪子の台詞がありましたが、紺野さんのもう一つの顔であるUNDP親善大使としてのご経験を重ね合わせてお聞きすると説得力が一層増してくる様に感じました。雑誌「STAGE style(7月号)」のインタビュー記事にもありましたが、ガーナご訪問の際のご感想として「たまたま生まれた場所が違うだけで、こうも運命が違うことを不公平だなと思うんです」とおっしゃっている様に、人が生きてゆくということは残念ながら楽しいことばかりとは限らないのですね。しかし、そういう苦しみの中でも人は生きてゆかねばならない。それは、正に雪子の言葉でもあり、紺野さんの言葉でもある様にも感じました。つまり紺野さんの親善大使としての活動も、女優としての活動もそれぞれが別のことではなく、しっかりと融合しているのだということを強く感じました。これからも一人何役という様な多面的なお仕事振りでお忙しいことと存じますが、どうかいつも紺野さんらしく自然体でご活躍頂きたいと思います。応援しています。初めて演じられたということですが、「細雪」の雪子は紺野さんの当たり役になるのではないでしょうか。皆さんも是非ご観劇下さい。
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■ 2004年2月10日 ■
本日(1/29)、「自立支援のためのボランティアを考えるフォーラム」に参加してきました。
紺野さんと有森さんという両国連親善大使同士というビックな対談でしたね。30分程度という短い時間でしたが、さすがに先輩親善大使の紺野さん!聴衆の方々に国際協力や援助の大切さを分かりやすくお伝えしようとされておられ、むしろ有森さんをサポートする形で対談を進行されていましたね。特に具体的なカンボジアでの体験談、地雷の値段と除去費用のアンバランス、人身売買のお話等、皆さん興味深く聞き入っておられました。また、「開発援助」や「自助努力支援」の継続的で息の長い活動を、子育てとの比較において共通点があるとお話されたくだり等は大変説得力がありました。おっしゃっておられました様に、確かにスポーツや音楽は国際協力のツールとして効果的だと思いますが、紺野さんの女優業も大変有効な「技」だと思いますので、是非いつか、日本のTVドラマの人気の高いアジアを舞台にしたドラマなどにも挑戦して頂ければと存じます。UNDP親善大使のお仕事も6年になるのですね。本業がお忙しい中、頭が下がります。「ボランティア活動は、実は自分自身のためになっている」、というお言葉をかみしめてみたいと思います。今後ともがんばってください。応援しています。
いつもお心にかけていただき、嬉しく思っております。有森裕子さん、前向きでさわやかな方でした。頂点を極めた方って、魅力的ですね。これからも連携をとって、何かできたらいいなぁと思っています。 こんみさ
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■ 2004年2月1日 ■
私は、42歳の男性会社員です。妻一人(当然)、小学6年と2年の息子がおります。
紺野さんのファンになったのは、彼女と(いまのカミサン)見に行った「未完の対局」からです。(DVDで観たいのですが出てるのかな?)
美沙子さんの清楚な美しさに参りました。どうも昔から二重まぶたの美人に弱いようです。
私は、博多在住なので「九州電力」のCMでお目にかかれて幸いです。
ちなみに、10月に建てた新居もオール電化にしました、「美沙子CM効果」か?
今年はテレビ50周年だそうで、NHKでも特集がありましたね、その中で美沙子さんが
少年ドラマシリーズに、出ていらしたことを初めて知りました。秋葉原に行ったときにDVDを買ってしまいましたよ。
いつの間にか40代になりましたが、いつまでも心のマドンナとして美沙子さんを陰ながら応援していきたいと思っています。 「阿修羅のごとく」楽しみです。皆さん見に行きましょう!
「未完の対局」のDVDは出ているのかしら?出ていたら教えてください!
新居をオール電化にしていただいて、どうもありがとう。ちなみに、九州電力のイベントで4月10日か11日、マリンメッセ福岡に行きまーす! これからもよろしくお願いいたします。 こんみさ
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■ 2003年11月18日 ■
はじめまして。
埼玉県の小川町に住む31歳の主婦です。今妊娠9か月です。
先日「怪獣のそだてかた」読ませていただきました。
妊娠してから図書館で育児雑誌や主婦雑誌や育児本を読みあさっています。今まで著名人の子育て本には興味がなくて手をのばしたことがなかったのに、紺野様の本に手をのばしたのは我ながら不思議なのですが。
あっという間に読んでしまいました。私も姉妹で育ち、お腹の子が男の子なので、楽しく親近感を持って読んだだけでなく、先の見えない不安が少し消えて、私でも子育てできるかも、楽しめるかもしれないと思えるようになりました。ありがとうございました。
続編の予定はないのでしょうか。お忙しいとは思いますが、是非出していただけたらなあと思います。 それでは。
今頃はもうかわいい赤ちゃんを抱っこしているころかしら。うらやましい。赤ちゃんでいてくれるのはあっという間なので、大変だと思うけど、毎日目いっぱいかわいがってあげてくださいね。 こんみさ
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■ 2003年11月15日 ■
こんにちは。初めてメールします。10月17日に京都・哲学の道にある「叶匠寿庵」さんで、TVの録画撮影をされているところをお見かけしました。千葉県より友人3人と車で旅行中でした。(一人が足を怪我していて松葉杖だったので車での旅となりました。)紺野さんに気さくに「こんにちは」と声をかけていただき、感激しました。紺野さん達が茶房の外で、私は壁を1枚隔てた茶房の内で背中合わせでお菓子とお茶を頂いていました。おじさんが説明している大きな声が障子窓の向こうから聞こえてました。紅葉には一ヶ月ほど早かったのですが、混雑も無く、天気も本当に良く、気持ちの良い一日が、紺野さんにお会いできてますます素敵な京都の一日になりました。出来れば撮影していたTVの放映日と局を教えていただければ幸いです。これを機会にまた、メールさせてください。
うわー、お返事サボっていてごめんなさい。実はその番組先日放送されたばかりなんです。テレビ東京の「極上の休日」の建築家・安藤忠雄さん編です。京都の紅葉、きれいでしたね。
12月2日に日本テレビで「軽井沢ミステリー」が放送されます。このドラマの中の紅葉も見事ですよ。 こんみさ
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■ 2003年10月13日 ■
紺野様へ、いつも紺野さんの様々なご活躍を応援させて頂いているものです。さて先日(10月5日)、日比谷公園での「国際協力フェスティバル」に行ってきました。紺野さん がODA(政府開発援助)タウンミィーティングのパネリストとして参加されるとお聞 きしたからです。日比谷公園の中のステージの壇上に、外務省の課長さん、大学教授 の方、NPOとして活動されている方等と共に、女優・UNDP親善大使として紺野さんが いらっしゃいました(幾分、緊張気味でしたか?)。全体で1時間30分位のミィー ティングで、所謂専門家の方々のお話もそれなりに理解できましたが、一番すんなり と心に響いて来たのは、実は紺野さんのお話でした。人道援助に比べて開発援助はそ の効果発現に時間がかかること、なによりこういった活動に関する日本国民の「無関心」が気にかかること(広報の重要性)、日本らしさ(技術力、組織力、人の力等)を出した援助を行っているのだから、自信を持って引き続き行って行くことの大切さ、等を、ご自身の体験・お考えに基いて、紺野さんらしくご自身の言葉で分かりやすく説かれていました。きっと私だけではなく、多くの聴衆の皆さんにも共感された部分があったのではないか、と思います。ODAというとちょっととっつき難い感じもありますので、専門家達と一般の方々の架け橋(メッセンジャー)としての紺野さんの様な役割が一層重要になってくるように感じました。紺野さんのいろいろなお立場(女優として、主婦として、また母として等)に加えて、このような活動も為され、重要な役割を果たしていらっしゃることに改めて敬意を表したいと思います。大変でしょうが、これからも頑張って下さい!
激励のメール、ありがとうございます。とても嬉しいです!最近、親善大使のお役目 で「途上国を訪ねて、見たこと感じたこと」をお話する機会が増えてきました。でも、 決められたセリフを話すことには慣れていても、自分の言葉で、しかも「国際協力」 について話をするなんぞ、もう、ドキドキものです。 正直に、謙虚に、そして一人でも多くの人たちに関心を持っていただけるよう、地道 に頑張りマース。これからも応援して下さいね。アドバイスもよろしくお願いいたしま す。
こんみさ
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■ 2003年10月5日 ■
はじめまして。 私は楚々とした雰囲気の紺野さんに昔から憧れておりました。そして、私自身子 供 を 持ち、 紺野さんが子育てについて書かれた本やエッセイを読んで、その育児の方針にとても共感を持っております。さて、我が息子もそろそろ小学校の事を考える時期になり、公立に行くか 私立もしくは国立を受けさせるかで非常に迷っております。紺野さん自身は公立から途中で私立に編入されたとか。両方の長所、短所をご存知の上で、息子さんにはどの様な選択をされたのでしょうか。紺野さんの書かれたものを読む限り、紺野さんの息子さんと我が息子は同じようなタイプに思え(ずうずうしくて ゴメンナサイ!)、なおかつ先にも書きましたが育児方針にとても共感を持っているもので、どの様な考えでどの様な選択をされたのかとても興味がございます。もしお差支えないようでしたら お答え下さるととてもうれしいです。 これからも、 ご活躍応援しております!!
私は、小学生のうちは近所の学校が一番!と考えています。なぜなら、学校が終わってから、お友達と気軽に遊べるでしょう?子どもは沢山のお友達の中で成長していきます。大人も、地域社会と交流を深めるいい機会だと思います。私も小学校は比較的近所の私立に通っていました。ですから、地元のお友達が、今でも沢山います。 ご自宅の近くに通いやすい私立や国立があるのでしたら、お受験も悪くないのでは?。もしだめでも、公立があるのですから。ただ、無理な受験勉強は子どものためにならないような気がします。ご参考までに。
こんみさ
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■ 2003年9月28日 ■
はじめまして 紺野美沙子さん、私は40代のごく一般的な会社員です。 この共同広場を知ってメールさせていただきました、美沙子さんの大・大ファンの一人です。時間がありましたら是非、読んでみてください。 私は基本的にテレビや映画をあまり(殆どと言った方が正しい)見ず、もっぱら音楽を聞き流す程度の、芸能とか芸術には無縁の生活をながいこと続けてきました。しかしながら、美沙子さんが出演するテレビだけは見てきたつもりです。 清楚で、知的な話し方、優しい顔で、周りにいる人間をも優しい気分にさせてくれる素敵な女性、というのが私の、美沙子さんに対する印象です。 どうしたら、そうなれるのだろう?と、異性ながら思っていました。 日常の仕事に追われ、何故か、いらいらしたり、怒りっぽくなったりして気が付くと非常にいやな自分になっていることが年々、多くなってきているように感じます。そんな時、ふと、美沙子さんのことを思い出します。 そんなわけで(どんなわけ?)、美沙子さんの存在は、私にとって非常に精神安定剤でもあるのです。こんなことを言ったら、他のファンの方々には怒られるかも知れませんが、事実ですので、お許しください。 美沙子さんはお酒が好きだったかと思いますが、私も大好きです。 今日は初めてのメールですので、次回は、是非、お酒の話しでもさせていただければと思います。 真夏という感じはしない日々が続いていますが、お体を大事に!お元気で!
精神安定剤、何ていっていただけて光栄ですわぁ。 最近はあまりテレビに出ていないのですが、10月は2回お目見えします。 11日土曜日の朝、上沼恵美子さん司会の「いつでも笑みを」と22日水曜日のお昼 1時5分からNHK「スタジオパークからこんにちわ」です。よろしくお願いいたしま す。
こんみさ
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■ 2003年8月2日 ■
お返事どうもありがとうございます!本当にいただけるとは思いませんでした。とてもうれしかったです。私は美沙子さんのエッセイ「大みそかのウエディングドレス」「misojiのひとりごと」などを以前読みました。その中のお話は、私にとって、とても新鮮で、まるで美沙子さんのお友達にまじってお話をきいているような楽しい時間を与えてくれました。それは美沙子さんの引き出しの多さとユーモアからだと思うのですが、参考までに例えば本を選ばれる基準を教えていただけませんか?美沙子さんが本を読まれる場合、どういったものに興味をもたれるのでしょうか?また大切にしていらっしゃる本などありましたら教えていただけませんか?是非読んでみたいと思います!!!もうすぐ梅雨も明けますね。どうぞご自愛ください。
本かぁー。最近手にするのは仕事の関係資料ばかりで、ゆっくり読書も楽しんでいませんね。今私のしたいことのひとつは、読みたい本を沢山もって、南国のビーチの木陰でのんびりすること。いつ頃実現するのかしら。 本屋さんでふらふらするのも好きです。今売れている本でなんとなく世間の流れをつかむことが出来ますものね。子育ての本にも目がいきますが、お勧めは福音館から出ている佐々木正美さん著の「こどもへのまなざし」です。精神科の先生が説かれる子育て論には深い説得力がありますよ!(有本さんにはあまり関係ないか?ゴメンナサイ)
こんみさ
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■ 2003年6月24日 ■
はじめまして!私は紺野美沙子さんのエッセーを読んで紺野美沙子さんがとても好きになりました。ある雑誌か本でお料理もお上手という話をきいて質問なのですが、子育てをしながら毎日毎日お料理を考えるというのは苦にはなりませんか?一日のうち台所に立つ時間というのはどのくらいなのでしょう?私は何度作っても本をみなければ料理ができません。どうしたらすんなり頭に入ってくれるのでしょう。しかも本どおりに作ってもおいしくないことが多いのです。料理に振り回されている自分が嫌です。料理上手になりたいです。
私も常に、夕ご飯のおかずとお買い物の段取りを考えています。それがなかったら、どんなに楽だろうと思うこと、良くあります。でも子どもがいるから、安全で栄養のあるものを、って考えるのですよね。大人だけだったら、いい加減になってしまうかも!?。でも、毎回、頑張って作っているわけではありません。怠けたい時のミートソース缶とか、長持ちラーメンとか、冷凍のハンバーグとか色々常備してあります。時には、同い年くらいの子どもがいるママ達と、ワイワイいいながら作ったりしていますよ。本を見ながら、ということもしょっちゅうです。なるべくママがストレスを溜めないこと。大人も子どもも楽しめる工夫をするといいかも!
こんみさ
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■ 2003年6月15日 ■
お忙しい中、お返事を頂き本当にありがとうございます、感激です!!我が家は転勤族でここ名古屋の前は千葉の浦安に9年住んでおりました。デビュ−以来のこんみさファンの私にとってとても思い出深い出来事が2つありました。1つは紺野さんのウエデイングドレス姿をヒルトンで拝見できた事。今もその時のお写真は我が家のアルバムの1ペ−ジを華やかに飾ってくれております。もう1つはドラマ「ホテル」に出演?した事。といってもエキストラですが、紺野さんはそのシリ−ズの時はちょうど産休で残念ながら夢の共演?(笑)は果たせなかったけれど高嶋政伸さんや有森也実さんなど紺野さんといつも共演してらっしゃる方々とお目にかかることが出来ました。早朝から夜遅くまでの撮影、ドラマ作りって大変なんだなあって、にわか女優気分?(笑ってやってくださいませ)の私は思いつつ、紺野さんも家事と両立しながらこんな風にお仕事されているのだなあ・・と思いました。もし女優さんになっていなかったらどんな道に進まれたと思いますか?また教えて頂ければすごく嬉しいです! では、また。
女優になっていなかったら?うーん、スーパー主婦かな。(スーパーマーケットには良く行きますが、そのスーパーではありません。念のため)主婦業って、嫌いじゃないんです。お洗濯をして(勿論アタックです)、お日様の香りの洗濯物をたたむ時。ご飯が美味しく炊けた時。新メニューにチャレンジして、好評だった時。たんすやキッチンの収納が、スッキリした時。 そして今は、ガーデニングに少し凝っています。今日は、近くのホームセンターに行って、トレリスと宿根房咲きあさがおの苗を買ってきました。夏が来るのが楽しみです。毎日の生活のささやかな幸せを大事にしたいなぁ。
こんみさ
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■ 2003年6月7日 ■
はじめてメール致します。先日「いわむらかずお」さんの絵本の展覧会に行き、そこで美沙子さんの記事を拝見しました。きっとお忙しい毎日だと思われますが、お子さんに絵本を読み聞かせたりと心穏やかに過ごされているのだろうな――と思いました。私も仕事&子育てに奮闘する主婦なのですが「絵本をゆっくり読んで…」とは、思うだけで、なかなか実行できない毎日です。が、いわむらかずおさんの絵本は図書館で借りて子供と楽しんだことがあります。今度いわむらさんの美術館にも行ってみたいです。美沙子さんは行かれたことはありますか?美沙子さんのホームページを拝見すると、いつも「あぁ、私も、もっとゆったりと構えて生活しよう」という気持ちになります。これからも楽しみにしています。がんばってくださいね。
ずーっと前から「いわむらかずお」さんの美術館に行きたい!と思っているのですが、なかなか実現できません。今年こそ、行けるといいなぁ。私も日々雑事に追われ、なかなか心穏やかに、とはいきません。でも少しでもゆとりがもてるよう努めたいと思っています。お互いに頑張りましょう!
こんみさ
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